今回、フライト関連でいくつかおさらいしておきたいことがあり、まとめました。
①前泊不要だったかも
②乗り継ぎのこと
③機内メニュー♪
①前泊不要だったかも
今回、手配した行きのチケットはこちら。
成田発 8:55 → セブ着 13:10 5J5063
セブ発 16:00 → ドゥマゲテ着16:45 5J4029
セブパシフィックは国際線は2時間前までにカウンターにお越し下さいとアナウンスされていますが、私の地域からだと6:55には間に合わないので成田空港近くで前泊しました。
いざ当日6:30ごろにカウンターへ行くと、誰も並んでなく、待ち時間ゼロ。
さらにカウンターオープン時間が5:55~7:55となっていることに気が付きました。
7:55まで受け付けてくれるなら、自分の地域から始発で間に合ったかも。。。
今回で勉強になりました◎
②乗り継ぎのこと Connecting Flight
ふたたび。今回、手配したチケットはこちら。
成田発 8:55 → セブ着 13:10 5J5063
セブ発 16:00 → ドゥマゲテ着16:45 5J4029
出国時、私たちの受託荷物はセブで受け取って下さいと言われまして。
マニラなら経験があったけれど、セブははじめて。気合入れないと!
ところが、セブで飛行機を降りてすぐ、スタッフさんから「Connecting Flight!ミス Mig****!」と聞こえ、なんとなく私の名前っぽいから立ち止まってみたら、やはり私を呼んでいました。
それに、乗り継ぎのこと「Transfar」という単語だと思ってまして。
Connecting Flight だと自分ごとだとわからなかった(笑) こんなので私、よく立ち止まったなと。。。^^;


聞いてみたら、私たちの荷物はセブではなくドゥマゲテでのピックアップになる。
これからイミグレへ案内するからちょっとここで待ってて。とのこと。
私たちのほかにもうひとりおじさんが合流し、3人だけで小さなイミグレを通過。
おじさんはビジネス渡航で、これからミンダナオへ行くとのこと。
手荷物の検査などもあって、案内されるがままについていくと、ターミナル1の国内線保安検査後エリアに到着!
え~!すごい!なんだかVIP対応!
最後、おじさんは案内係の人にチップを渡してました。
「気持ちね」と、日本語でそっと私たちに教えてくれました。
そうか、そういうことするんだなぁと勉強になりました。
③機内メニュー♪





ドリンク類は現地スーパーよりは高いですが、それでもリーズナブルなお値段がうれしい♪
今回、水筒を買ってみました。ちゃんとステンレス製で550ペソ(約1500円)はお値打ちかも♪
セブ着便では売り切れでドゥマゲテ着便で買えました♪
↓事前オーダーしていたミールのBeef Adobo♪大好き♪(水のペットボトル付き)











